研究開発体制SYSTEM

東洋アルミは1964年、八尾製造所に世界で最初のアルミ箔総合研究所を設立して以来、アルミ箔、アルミペーストのトップメーカーとして積極的に研究開発を進めてきました。
次世代市場を視野に入れた新製品・新技術の創出に注力します。

  • 先端技術本部
    • 新素材研究ユニット
      • 第一開発チーム

        コア技術を幅広く活用した新製品および新用途開発

      • 第二開発チーム

        迅速な量産化やスムーズな事業部門への引き渡し

      • 分析チーム

        諸試験、分析及び評価技術の研究・調査

    • 研究開発支援ユニット
      • 研究企画チーム

        技術戦略統括、研究マーケティング、環境ビジネス推進

      • 知的財産チーム

        特許およびその他の産業財産権に関する業務

公的研究費の管理体制について

東洋アルミグループは、文部科学省によって制定されたガイドラインに従った管理体制を構築しております。
公的資金を用いた研究費に関する不正行為に関しては、東洋アルミ相談窓口にてご連絡ください。